バレエチャンネル一覧

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【第37回】鑑賞のためのバレエ・テクニック大研究!ーフィッシュ・ダイヴ

文/海野 敏(舞踊評論家) 第37回 フィッシュ・ダイヴ ■水に飛び込む魚のポーズ 「ポーズを見せるリフト」の最終回として、古典作品のグラン・パ・ド・ドゥでの“決めポーズ”として有名な「フィッシュ・ダイヴ」(fish dive)を取り上げます。男性が女性の身体を脇に抱え、女性の頭が床近くまで低くなるポーズです。 名前の由来は、女性が頭を低く、脚を高くして身体を反らすポーズが、魚が水に飛び込む様子...



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https://balletchannel.jp/24958

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【第40回】ウィーンのバレエピアニスト〜滝澤志野の音楽日記〜新譜「Dear Chopin(ショパン)」のレコーディングをしました!

ウィーン国立バレエ専属ピアニストとして、バレエダンサーを音楽の力で支えている滝澤志野さん。 彼女は日々の稽古場で、どんな思いを込め、どんな音楽を奏でているのでしょうか。 “バレエピアニスト”というプロフェッショナルから見たヨーロッパのバレエやダンサーの“いま”について、志野さん自身の言葉で綴っていただく月1連載。 日記の最後には、志野さんがバレエ団で弾いている曲の中から“今月の1曲”を選び、バレ...



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【動画付きレポート】8/11開幕! ブロードウェイミュージカル「コーラスライン」来日公演プレスコール

動画:©コーラスライン2022来⽇公演 動画編集:Ballet Channel 2022年8月11日、ブロードウェイミュージカル『コーラスライン』の来日公演が開幕! オーディションに挑むダンサーたちをリアルに描いた作品で、1975年にブロードウェイで初演。15年間のロングラン記録を達成しました。今回の来日公演はそのリバイバル版です。 初日の開幕前におこなわれたプレスコールでは、作品を代表する名...



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コミックエッセイ「40歳、バレエはじめました」第7幕〜発表会のおしらせ……?

『宝塚語辞典』などの著書でもおなじみのイラストレーター春原弥生さんは、現在「バレエ3年生」。40歳になって、勇気を出して習い始めた憧れのバレエーーその日々で出あう悲喜こもごもを綴るコミックエッセイを、月1連載でお届けします。 「バレエを習ってみたいけど……」と迷っているあなたにも、 あの日、勇気を出してバレエ教室の扉を叩いたあなたにも。 何かに挑戦したいと思う、すべての方に贈ります! ★バックナン...



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【インタビュー】秋元康臣さん(東京バレエ団プリンシパル)に、ボーイズからの質問をぶつけてみた!

東京バレエ団『海賊』秋元康臣(コンラッド)©︎Kiyonori Hasegawa 2022年8月15日(月)に開幕する、バレエの夏の風物詩「めぐろバレエ祭り」。 その注目イベントのひとつとして、日本を代表するダンスール・ノーブル、秋元康臣さん(東京バレエ団プリンシパル)によるボーイズ向けのスペシャル・レッスンが開催されます! 題して「秋元康臣のスーパー・バレエ・レッスン」。 開催日時は8月18日(...



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【マニアックすぎる】パリ・オペラ座ヒストリー〈第14回〉1820年代、オペラ座衣裳部門の倉庫に潜入!

パリ・オペラ座――それは世界最古にして最高峰のバレエの殿堂。バレエを愛する私たちの聖地! 1661年に太陽王ルイ14世が創立した王立舞踊アカデミーを起源とし、360年の歴史を誇るオペラ座は、いわばバレエの歴史そのものと言えます。 「オペラ座のことなら、バレエのことなら、なんでも知りたい!」 そんなあなたのために、マニアックすぎる連載を始めます。 「太陽王ルイ14世の時代のオペラ座には、どんな仕...



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https://balletchannel.jp/24633

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【「BALLET TheNewClassic2022」特集②】衣裳デザイン:幾左田千佳インタビュー「私にとってバレエとは永遠の憧れ。身体が奏でる美しい芸術に心を揺さぶられ、別世界をのぞかせてくれる」

衣裳デザイン:幾左田千佳 ©Ballet Channnel 2022年8月5日~8月7日の3日間にわたって上演される『BALLET TheNewClassic2022』。このプロジェクトが目指すのは、伝統により築かれてきた「バレエ」の礎を21世紀ならではの価値観で再解釈すること。昨年は新型コロナウイルスの影響によりやむなく延期となった公演が、この夏、いよいよ幕を開けます。 同公演は2部構成で、全8...



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https://balletchannel.jp/24645

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【「BALLET TheNewClassic2022」特集➀】舞踊監修:堀内將平インタビュー「バレエは決して遠いものではなく、普段の生活と地続きになっているもの。それを感じていただけたら嬉しいです」

舞踊監修:堀内將平 ©Ballet Channnel 2022年8月5日~8月7日の3日間にわたって上演される『BALLET TheNewClassic2022』。このプロジェクトが目指すのは、伝統により築かれてきた「バレエ」の礎を21世紀ならではの価値観で再解釈すること。昨年は新型コロナウイルスの影響によりやむなく延期となった公演が、この夏、いよいよ幕を開けます。 同公演は2部構成で、全8作品を...



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https://balletchannel.jp/24676

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英国バレエ通信〈第33回〉バーミンガム・ロイヤル・バレエ「ドン・キホーテ」

鑑賞ファンにも、バレエ留学を志す若いダンサーたちにも、圧倒的に人気のある国ーー英国。 現地で話題の公演や、街の人々の”バレエ事情”などについて、ロンドン在住の舞踊ライター・實川絢子さんに月1回レポートしていただきます。 ◆ 英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ「ドン・キホーテ」 年間を通してどんよりした曇り空が多いロンドンだが、7月に入ってからそれを忘れさせてくれるような夏空が続いている。週末は住...



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https://balletchannel.jp/24380

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【動画付き】7/30開幕!Kバレエユース「ドン・キホーテ」前田真由子芸術監督&11名の出演ダンサーインタビュー

「Kバレエユース」は、熊川哲也芸術監督がKバレエスクール10周年を迎えた2013年に、生徒からプロフェッショナル・ダンサーになるための、セカンド・ステップの場として創設されました。 2年に一度、全幕作品を上演してきたKバレエユースが、節目となる第5回目の公演に挑むのは『ドン・キホーテ』。公演はプロフェッショナルと同等の環境ーー広いオーチャードホールの舞台、Kバレエカンパニーの衣裳・美術、オーケス...



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https://balletchannel.jp/24521

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【動画】こども記者がとつげき取材!新国立劇場バレエ団「ペンギン・カフェ」リハーサル&ダンサーインタビュー

動画撮影・編集:古川真理絵(バレエチャンネル編集部) 写真撮影・文:阿部さや子(バレエチャンネル編集長) 2022年7月27日(水)〜31日(日)、新国立劇場バレエ団が「こどものためのバレエ劇場2022『ペンギン・カフェ』」を上演します。 これは、イギリス人振付家(ふりつけか)のデヴィッド・ビントレーが作った作品。1980年代に人気をはくしたワールド・ミュージック・アンサンブル「ペンギン・カフェ...



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https://balletchannel.jp/24441

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小林十市 連載エッセイ「南仏の街で、僕はバレエのことを考えた。」【第35回】最終回。

2019年9月から約3年にわたり毎月綴っていただいた小林十市さんの人気連載エッセイ「南仏の街で、僕はバレエのことを考えた。」が、今回で最終回となります。 ベジャール・バレエ・ローザンヌ(BBL)のスターダンサーとして世界中の舞台で活躍後、奥様のクリスティーヌ・ブランさんとバレエ教室を営んでいた十市さんに連載執筆をお願いするべく、南仏オランジュを訪ねたのは2019年の2月のことでした。あれから3年...



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https://balletchannel.jp/24379

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【第36回】鑑賞のためのバレエ・テクニック大研究!ーショルダー・リフト

文/海野 敏(舞踊評論家) 第36回 ショルダー・リフト ■女性が肩に乗るリフト 前回、前々回に続いて「ポーズを見せるリフト」、すなわち男性が女性を持ち上げて静止し、女性のポーズを印象的付けるリフトを紹介します。今回取り上げるのは「ショルダー・リフト」(shoulder lift)=女性が男性の肩に乗るリフトです。 肩への乗り方はいろいろありますが、クラシック・バレエでは片方の肩に、①お尻で肩に...



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https://balletchannel.jp/24211

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【インタビュー】17歳のバレリーナ、カテリーナ・ミクルーハ(キエフ・バレエ)〜思い描いていた未来を失って。それでも最高バージョンの自分を目指したい

「キエフ・バレエ・ガラ2022」の出演者たち。開幕前日(7/14)に群馬・前橋で行われた公開レッスン後のフォトセッションにて ©Ballet Channel 2022年7月15日(金)〜8月9日(火)まで全国16都市で計20公演が上演される「キエフ・バレエ・ガラ 2022」。ウクライナの名門、キエフ・バレエのメンバーを中心とした28人のダンサーたちが名作バレエのハイライトシーン等を披露して、連日各...



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https://balletchannel.jp/24328

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【東京バレエ団「火の鳥」特集①】池本祥真インタビュー「足、腕、胸、呼吸……細部まで直し尽くした時、ベジャール作品の素晴らしさにたどり着ける」

東京バレエ団『火の鳥』©️Enrico Nawrath 2022年7月22日(金)・23日(土)・24日(日)の3日間、東京バレエ団が「ベジャール・ガラ」を上演! 20世紀最高の振付家のひとりであるモーリス・ベジャールの傑作『ボレロ』を同団が初めてレパートリーにしたのは1982年のこと。それからちょうど40年、今回の公演では『ギリシャの踊り』、『ロミオとジュリエット』よりパ・ド・ドゥ...



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https://balletchannel.jp/24287

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【東京バレエ団「火の鳥」特集②】大塚卓インタビュー「ビシッと揃うのとは違う。でも一丸となって迫ってくる。それがベジャールの群舞の魅力」

東京バレエ団『火の鳥』©️Enrico Nawrath 2022年7月22日(金)・23日(土)・24日(日)の3日間、東京バレエ団が「ベジャール・ガラ」を上演! 20世紀最高の振付家のひとりであるモーリス・ベジャールの傑作『ボレロ』を同団が初めてレパートリーにしたのは1982年のこと。それからちょうど40年、今回の公演では『ギリシャの踊り』、『ロミオとジュリエット』よりパ・ド・ドゥ...



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https://balletchannel.jp/24295

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【第39回】ウィーンのバレエピアニスト〜滝澤志野の音楽日記〜パリでショパンを想う。

ウィーン国立バレエ専属ピアニストとして、バレエダンサーを音楽の力で支えている滝澤志野さん。 彼女は日々の稽古場で、どんな思いを込め、どんな音楽を奏でているのでしょうか。 “バレエピアニスト”というプロフェッショナルから見たヨーロッパのバレエやダンサーの“いま”について、志野さん自身の言葉で綴っていただく月1連載。 日記の最後には、志野さんがバレエ団で弾いている曲の中から“今月の1曲”を選び、バレ...



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https://balletchannel.jp/24227

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コミックエッセイ「40歳、バレエはじめました」第6幕〜「体重」と「やる気」の深い関係……

『宝塚語辞典』などの著書でもおなじみのイラストレーター春原弥生さんは、現在「バレエ3年生」。40歳になって、勇気を出して習い始めた憧れのバレエーーその日々で出あう悲喜こもごもを綴るコミックエッセイを、月1連載でお届けします。 「バレエを習ってみたいけど……」と迷っているあなたにも、 あの日、勇気を出してバレエ教室の扉を叩いたあなたにも。 何かに挑戦したいと思う、すべての方に贈ります! ★バックナン...



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https://balletchannel.jp/24153

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【7/24開催!おとな対象】パリ・オペラ座バレエ教師 ジル・イゾアールの〈オペラ座スタイル〉バレエ・レッスン〜バレエチャンネル×バレエショップフェアリー合同企画

膝下から足先にかけての力強い動き、豊かなポール・ド・ブラ、エレガンスが香る上体の使い方ーー〈パリ・オペラ座スタイル〉のエッセンスを学ぶ【大人バレエ向け】レッスンを、2022年7月24日(日)に東京で開催いたします! 講師はパリ・オペラ座バレエ教師のジル・イゾアール先生。パリ・オペラ座バレエのダンサーとして数々の主役やソリスト役を踊ったのち、現在は同バレエ団の正教師として日々ダンサーたちの指導にあ...



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https://balletchannel.jp/23842

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【動画&インタビュー】7/9開幕!NBAバレエ団「ラ・フィユ・マル・ガルデ」リハーサルレポート

動画撮影編集:古川真理絵(バレエチャンネル編集部) インタビュー・文:若松圭子(バレエチャンネル編集部) 写真撮影:バレエチャンネル NBAバレエ団が2022年7月9日(土)・10日(日)に『ラ・フィユ・マル・ガルデ』と『ブルッフ ヴァイオリン協奏曲 第一番』のダブルビルを上演! NBAバレエ団の『ラ・フィユ・マル・ガルデ』は、1940年にアメリカン・バレエ・シアター(ABT)設立の旗揚げ公演...



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https://balletchannel.jp/23880

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