バレエチャンネル一覧

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【記者発表レポート】「マンガローグ:火の鳥」新内眞衣による実演も!MoN Takanawaで4/22開幕

2026年4月22日より、MoN Takanawa: The Museum of Narrativesのシアター空間Box1000のこけら落とし公演となる「MANGALOGUE(マンガローグ):火の鳥」が開幕する。 マンガローグは、観客全員で一冊の物語に没入する新しい漫画体験。巨大な3面スクリーンに投影された漫画を観ながら、MANGALOGUER(マンガローガー)と呼ばれる案内役や喋るロボットア...



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https://balletchannel.jp/51103

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【読者ご招待あり】米沢唯さん・木村優里さん・柴山紗帆さんが登壇!「新国立劇場バレエ団 × Floral Art by ムロマメ舎 from Chacott」発売記念スペシャルトーク【4月11日開催】

「新国立劇場バレエ団×Floral Art by ムロマメ舎 from Chacott」スペシャルトークイベントに登壇するダンサーのみなさん。写真左から:木村優里さん、米沢唯さん、柴山紗帆さん Photo : Yusaku Kondo この春、バレエ・ダンス用品のチャコットが2ヵ月連続で“お花”をモチーフにしたアイテムを発売しているシリーズ、Chacott 2026 Spring「Time to ...



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https://balletchannel.jp/51091

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【動画付きレポート】上野水香が登壇!映画「ジョン・クランコ バレエの革命児」公開初日イベント

動画撮影・編集:古川真理絵(バレエチャンネル編集部) ドイツ地方都市の小さなカンパニーだったシュツットガルト・バレエを一躍世界トップレベルに押し上げ、“シュツットガルトの奇跡”と呼ばれた天才振付家、ジョン・クランコ。彼が振付けたドラマティック・バレエの傑作『オネーギン』は、英国ロイヤル・バレエ、パリ・オペラ座バレエなど、世界中のカンパニーでいまも上演されています。この作品の誕生秘話と、45歳とい...



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https://balletchannel.jp/50737

【マニアックすぎる】パリ・オペラ座ヒストリー〈第58回〉デガジェって何?ジャン=ギヨーム・バールに聞くバレエ用語の謎

パリ・オペラ座――それは世界最古にして最高峰のバレエの殿堂。バレエを愛する私たちの聖地! 1661年に太陽王ルイ14世が創立した王立舞踊アカデミーを起源とし、360年の歴史を誇るオペラ座は、いわばバレエの歴史そのものと言えます。 「オペラ座のことなら、バレエのことなら、なんでも知りたい!」 そんなあなたのための、マニアックすぎる連載をお届けします。 「太陽王ルイ14世の時代のオペラ座には、どん...



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https://balletchannel.jp/51007

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【第80回】鑑賞のためのバレエ・テクニック大研究!-立ち回り(2)

文/海野 敏(舞踊評論家) 第80回 立ち回り(2) ■英国バレエの原点~『チェックメイト』 前回(第79回)は群舞によるバトルシーンを「舞踊化した立ち回り」と「写実的な立ち回り」に分け、前者の例として『くるみ割り人形』と『白鳥の湖』、後者の例として『ロミオとジュリエット』と『パリの炎』を紹介しました。 今回は3つの作品を紹介します。『チェックメイト』と『スパルタクス』は「舞踊化した立ち回り」、...



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https://balletchannel.jp/50936

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【インタビュー】和希そら「ミュージカル 神経衰弱ぎりぎりの女たち」~ずっとずっと踊ってきた。私はダンスが大好きです!

©はぎひさこ ミュージカル『神経衰弱ぎりぎりの女たち』が、2026年6月7日に開幕。東京、福岡、大阪、愛知の4都市で公演を行います。 原作は1988年に上映されたスペインのペドロ・アルモドバルによる同名映画で、ヴェネツィア国際映画祭で脚本賞を受賞し、話題を呼びました。舞台版は2010年にブロードウェイ、2014年にはウエストエンドで上演され、それぞれトニー賞、ローレンス・オリヴィエ賞にノミネート。...



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https://balletchannel.jp/50190

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【動画つき】新国立劇場バレエ団「マノン」中家正博インタビュー~主役を支える。キャラクテールは自分を活かせる場所

動画撮影・編集:古川真理絵(バレエチャンネル編集部) 2026年3月19日(木)〜22日(日)、新国立劇場バレエ団が6年ぶりにケネス・マクミラン振付『マノン』を上演します。 原作は1731年に発行されたアベ・プレヴォーの小説『マノン・レスコー』。マクミランは18世紀フランスの格差社会を舞台にして、富と貧困、享楽と転落、それでも生きようとする人々の愛や欲望や絶望を、ドラマティックな振付で生々しく描...



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https://balletchannel.jp/50874

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【動画つき】新国立劇場バレエ団「マノン」小野絢子インタビュー〜生きていく。それが彼女の欲望なのだと思います

2026年3月19日(木)〜22日(日)、新国立劇場バレエ団が6年ぶりにケネス・マクミラン振付『マノン』を上演します。 原作は1731年に発行されたアベ・プレヴォーの小説『マノン・レスコー』。マクミランは18世紀フランスの格差社会を舞台にして、富と貧困、享楽と転落、それでも生きようとする人々の愛や欲望や絶望を、ドラマティックな振付で生々しく描き出しています。 今回は、本作のヒロインであるマノンを...



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https://balletchannel.jp/50837

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ミュージカル「どろんぱ」真琴つばさインタビュー~生きていくのが大変なのは、人間だけじゃない

真琴つばさ ©はぎひさこ 2026年3月16日から開幕するミュージカル『どろんぱ』。日本青年館ホールを皮切りに、東京・大阪で上演されます。 同作は、「日本発のオリジナルミュージカルを世界へ」をテーマに、ワタナベエンターテインメントと劇作家・末満健一がタッグを組んだMOJOプロジェクト(Musicals of Japan Origin project)の第2弾となる作品。妖怪を題材に親子の愛と絆...



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https://balletchannel.jp/50330

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【3/13公開】パリ・オペラ座バレエ「ル・パルク」アリス・ルナヴァンSPインタビュー〜初演時は14歳。憧れの作品でエトワールに【パリ・オペラ座 IN シネマ 2026】

パリ・オペラ座バレエの舞台を映画館で堪能できる「パリ・オペラ座 IN シネマ 2026」。去る1月に上映されたルドルフ・ヌレエフ振付『くるみ割り人形』に続き、2026年3月13日(金)より1週間限定で、アンジュラン・プレルジョカージュ振付『ル・パルク』が全国公開されます。 『ル・パルク』の初演は1994年、パリ・オペラ座。モーツァルトの音楽が彩る18世紀のロココ式庭園を舞台にして、虚飾や厳格なエ...



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https://balletchannel.jp/50757

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【動画付き】圧巻のダンスパフォーマンス! ミュージカル「メリー・ポピンズ」稽古場公開イベントレポート

動画撮影・編集:佐藤あかね(株式会社新書館) 2026年3月より、ミュージカル『メリー・ポピンズ』が開幕します。風に乗ってやってきた不思議な家庭教師、メリー・ポピンズの物語は、P.L.トラバースの小説を原作に、ウォルト・ディズニー・カンパニーの手で映画化され、世界中で愛されています。ミュージカル版は『レ・ミゼラブル』や『ミス・サイゴン』のプロデューサー、キャメロン・マッキントッシュの手で200...



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https://balletchannel.jp/50276

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【3/13公開】パリ・オペラ座バレエ「ル・パルク」マチュー・ガニオSPインタビュー〜作品のテーマは愛。僕はその感情を表現するのが大好きです【パリ・オペラ座 IN シネマ 2026】

パリ・オペラ座バレエの舞台を映画館で堪能できる「パリ・オペラ座 IN シネマ 2026」。去る1月に上映されたルドルフ・ヌレエフ振付『くるみ割り人形』に続き、2026年3月13日(金)より1週間限定で、アンジュラン・プレルジョカージュ振付『ル・パルク』が全国公開されます。 『ル・パルク』の初演は1994年、パリ・オペラ座。モーツァルトの音楽が彩る18世紀のロココ式庭園を舞台にして、虚飾や厳格なエ...



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https://balletchannel.jp/50736

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【D.LEAGUE 25-26】ROUND.5(2/12-13)観戦レポート〜見ごたえありのエース対決。海外からのSPダンサーも活躍!

ダンスのプロリーグ「D.LEAGUE(Dリーグ)25-26」が、2025年10月25日に幕を開けました。今シーズンより新たに2チームが加わって全16チームとなったことに伴い、〈レギュラーシーズン〉は8チームずつに分けた2ブロック制で実施。そして各ブロックの上位3チームずつ、計6チームが〈チャンピオンシップ〉(2026年5月31日開催)に出場し、シーズン王者が決まります。 今季も各ラウンドのもようを...



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https://balletchannel.jp/50619

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【D.LEAGUE 25-26】ROUND.4(1/9-10)観戦レポート〜優れた作品、高レベルのパフォーマンスが続々と!

ダンスのプロリーグ「D.LEAGUE(Dリーグ)25-26」が、2025年10月25日に幕を開けました。今シーズンより新たに2チームが加わって全16チームとなったことに伴い、〈レギュラーシーズン〉は8チームずつに分けた2ブロック制で実施。そして各ブロックの上位3チームずつ、計6チームが〈チャンピオンシップ〉(2026年5月31日開催)に出場し、シーズン王者が決まります。 今季も各ラウンドのもようを...



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https://balletchannel.jp/50568

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【インタビュー】池田武志、スターダンサーズ・バレエ団を間もなく退団。父として、夫として、ダンサーとして、僕はこれからも挑戦を続けていく

動画撮影・編集:古川真理絵(バレエチャンネル編集部) 聞き手:阿部さや子(バレエチャンネル編集長) 2026年3月7日(土)・8日(日)、スターダンサーズ・バレエ団「オール・バランシン」が上演されます。20世紀のアメリカで『セレナーデ』『シンフォニー・イン・C(水晶宮)』『ジュエルズ』等の抽象的バレエを完成させ、バレエの世界に大きな影響を与えた巨匠振付家、ジョージ・バランシン。本公演では、同団が...



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https://balletchannel.jp/50585

【マニアックすぎる】パリ・オペラ座ヒストリー〈第57回〉「マノン」聖地巡礼

パリ・オペラ座――それは世界最古にして最高峰のバレエの殿堂。バレエを愛する私たちの聖地! 1661年に太陽王ルイ14世が創立した王立舞踊アカデミーを起源とし、360年の歴史を誇るオペラ座は、いわばバレエの歴史そのものと言えます。 「オペラ座のことなら、バレエのことなら、なんでも知りたい!」 そんなあなたのための、マニアックすぎる連載をお届けします。 「太陽王ルイ14世の時代のオペラ座には、どん...



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https://balletchannel.jp/50575

【マニアックすぎる】パリ・オペラ座ヒストリー〈第57回〉「マノン」聖地巡礼

パリ・オペラ座――それは世界最古にして最高峰のバレエの殿堂。バレエを愛する私たちの聖地! 1661年に太陽王ルイ14世が創立した王立舞踊アカデミーを起源とし、360年の歴史を誇るオペラ座は、いわばバレエの歴史そのものと言えます。 「オペラ座のことなら、バレエのことなら、なんでも知りたい!」 そんなあなたのための、マニアックすぎる連載をお届けします。 「太陽王ルイ14世の時代のオペラ座には、どん...



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【バレエ「アレコ」特集③】演出振付・宝満直也インタビュー〜シャガールの画と踊りの美しい調和を目指して【5/29よりMoN Takanawaで上演】

写真左から、アレコ役をダブルキャストで演じる大川航矢さんとアレクサンドル・トルーシュさん、演出・振付の宝満直也さん ©Tomoko Tominaga バレエ『アレコ』は、1942年にレオニード・マシーンがバレエ・シアター(現アメリカン・バレエ・シアター)のために振付けた作品。美術はマルク・シャガールが担当し、4幕からなる作品に合わせ、4枚の巨大な舞台背景画(縦約9m×横約15m)を制作しました。 ...



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https://balletchannel.jp/50523

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【バレエ「アレコ」特集②】大川航矢インタビュー〜アレコは僕のバレエ人生を変えてくれた【5/29よりMoN Takanawaで上演】

写真左から、アレコ役をダブルキャストで演じる大川航矢さんとアレクサンドル・トルーシュさん ©Tomoko Tominaga バレエ『アレコ』は、1942年にレオニード・マシーンがバレエ・シアター(現アメリカン・バレエ・シアター)のために振付けた作品。美術はマルク・シャガールが担当し、4幕からなる作品に合わせ、4枚の巨大な舞台背景画(縦約9m×横約15m)を制作しました。 このシャガールの背景画を収...



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https://balletchannel.jp/50501

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【インタビュー】小栗基裕(S**t kingz)音楽劇「未練の幽霊と怪物―「珊瑚」「円山町」―」~ピュアな気持ちで踊る。僕の神様とつながるために

『未練の幽霊と怪物―「珊瑚」「円山町」―』より「円山町」小栗基裕 撮影:引地信彦 現代演劇における言葉と身体、空間が織りなす可能性を開拓する演劇作家、岡田利規(チェルフィッチュ主宰)による音楽劇『未練の幽霊と怪物-「珊瑚」「円山町」-』が、KAAT神奈川芸術劇場プロデュースにより同劇場にて3月1日まで上演中。横浜公演の後は兵庫、新潟、京都公演とツアー公演が続きます。 本シリーズは、岡田氏が「能」に...



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https://balletchannel.jp/50188

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