クラコフ、アウシュヴィッツ

(また、旅の回想日記です)朝、ワルシャワの安ホステルC/O自分はカッコいいイングリッシュマンだと言うおじさま、「君も旦那にチェックのイングランドのシャツを着せなさい」とイギリス製のシャツ(お古)をくれた。夫のサイズではなかったので姑にあげた。ワルシャワから、ポーランド国鉄PKPでクラクフへただっ広い草原、シベリア鉄道の景色と変わらないなとおもったけど途中途中にある家、集落も木造で、夢があったし...

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