デンマーク・ロイヤル・バレエの2017-18シーズン

デンマーク・ロイヤル・バレエの2017-18シーズンが発表されています。 (オペラ、演劇も含むシーズンの予告編) 2つの全幕の新作が上演されます。一つは、リアム・スカーレット振付の「スペードの女王」  原作はプーシキンで、音楽はチャイコフスキーです。 もう一つは、芸術監督ニコライ・ヒユッベによる「ライモンダ」。 「ライモンダ」は今までデンマーク・ロイヤル・バレエでは一度も上演されたこと...

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