海外バレエレポート(イタリア)13ミラノ・スカラ座「ウルフ・ワークス」

4月12日、12年ぶりに世界に誇るミラノ生まれの大プリマ、アレッサンドラ・フェリがスカラ座の舞台に戻ってくると、ミラノのバレエファンが待ちに待った演目「ウルフ・ワークス(Woolf Works)」に足を運びました。 Becomings @Teatro alla Scala アレッサンドラ・フェリの、一挙一動に繊細な心情がこもった、魂が震えるようなパフォーマンス、そして、パートナーとしてロイヤルから...

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https://balletnavi.jp/article/pickup/20190513-4668/