12月10日に稽古が始まって12月25日に大千穐楽っていう怒涛のスケジュールだった High Fidelity。いんやぁ本当に愛おしすぎる作品でした。今回はオリジナル作品ではないけどやっぱり一豪さんの演出が好き。ざーさんの奏でる音楽が好き。麻衣子さんの舞台美術が好き。最強トリオ。ここで信頼される女優でありたいな。と今回も心から思いました。スケジュールが怒涛だったのもあるけどみんなまっっっすぐにひっったすらに作品作りに心を尽くしていて本当に尊敬できて信頼できて心地の良いカンパニー!2.3ヶ月一緒に過ごしたんじゃないかって思うくらい濃密な時間。たったの16日だったのにものすごいロスです(,,꒪꒫꒪,,)(とか言いつつ、青盤のメンバーとほぼ写真を撮っていなかったので、このあとの写真が赤盤祭りなのはお許しを。。)レコードプレーヤーの横にそっと置かれてる中年男(役)のセーターさえも愛おしい笑最強ダメンズ ロブを筆頭に自分を変えようとしない変えられないレコードショップ店員 ダメンズ3人組とそれを取り巻く女子とこゆーいキャラの面々。現実でそばにロブみたいのがいたらリズばりに「このクソッタレのゲス野郎っっ!」っていいたくなっちゃうけどもなんでだろHighFidelityの中のキャラクターはみ
続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
記事を読む:
https://ameblo.jp/akari-taniguchi/entry-12429315625.html